2017年10月12日

クライアントさんからご報告メールをいただいて嬉しかったのでした。

先日、以前1年ほどかけてセッションをさせていただいていたクライアントさんからこのようなメールをいただきました。

とても嬉しかったです。

コーチングやってて、もちろんいいことばかりじゃないですが(何だってそうですよね〜)、でも、地道に続けてると嬉しいことってあるんだなあ、と思える、そんな言葉をいただきました。

と言うことで、嬉しかったので(「嬉しかった」が3回目の登場。笑)、クライアントさんのプライバシーを守るために(略)ばかりの文章になっていますが、そのまま以下紹介させてください。
(ご本人の許可を得ています)。

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船山和泉 様
お久しぶりです。
(略)
ちょうど〇年前にコーチングを受け終えた〇〇です。お元気ですか?
(略)
今日は、船山コーチ(和泉さん)に報告をしたくて、メールしました。
(略)
コーチングで頂いた言葉たちは私のどこかにあって、X年たった今でも勇気や癒しとなっています。
本当にありがとうございました。

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「コーチングで頂いた言葉たちは私のどこかにあって、X年たった今でも勇気や癒しとなっています」
だなんて(ちなみに、これは私がクライアントさんに言った言葉、と言う意味ではないですよ)。

痺れた。

こらこそ、こんな素敵な言葉で綴られたご報告メールをありがとうございました!