2019年06月20日

息子のあめりか〜ん・ライフ

14歳の息子はこの6月でローカルの中学を卒業。先日はどこぞのファンシーな場所借り切りで卒業生のためのダンスパーティ(お値段、14歳でこれかい!?って感じの割と高めの設定でして、DJもいて、ご飯も出たはず)が夜7時から10時まで。←あめりか〜ん、やねえ。その前に友達の家に集まってみんなでビリヤードして(そうなの、フルサイズのビリヤード台がプレイルームに置いてあるオタクなんだ、これが顔1(うれしいカオ)あせあせ(飛び散る汗))、そこの家のお父様に友達みんなと一緒にダンス会場まで連れってもらって、帰りも親が迎えに行って(どうだった?って聞いたら会場から持ってきて出た食べかけのアイスクリームを車でむしゃむしゃ食べながら「楽しかった〜」って素直に言ってるし)。

で、翌日はどっかウォーター・アミューズメントパークみたいなことに卒業学年全員で朝からお出かけ。なんかめっちゃ楽しそうな暮らしじゃない??もうあと数日で卒業なんだけど、毎日何しに学校行ってんの??って感じ。

我が子が友達と楽しそうにしてるのは、親としてもちろん嬉しいのだけど、つい、「アーンタ、なんかいい人生送ってない!?!?ママが14歳の時なんてさ〜・・・ブツブツ・・・」と息子に言っちゃう、狭量なハハです、はい困り

posted by coach_izumi at 22:11| アメリカの生活